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狩猟報告書Vol.005 【歩く細菌】ゴア・マガラ狩猟完了【空飛ぶバイオハザード】

2014年11月14日 金曜日

 中盤辺りにいきなり出てきて、その後もちょくちょく顔を見せてはいつもえらい目に遭わせてくれやがっていた細菌野郎ことゴア・マガラ。通称ゴアさん。
 今回ついに討伐クエが依頼され、色々あってようやく狩猟完了。狂竜化フルフルさんにヤキ入れられからずっと因縁だった狂竜化の元凶と、ようやくケリをつけたことに。

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 (物理的に)お近づきになること、コレ重要

 実は最初弓で挑んであっという間に細菌まみれにされた上に爆死させられたので、安心安定の防御重視ボロス装備み片手剣担いで再度決戦に望み、ようやく誅殺完了。離れることが最良な相手ばかりじゃないっていう、良い見本でした……

最適武器は近接&手数が多い片手剣

 もちろん慣れとの関係もあるだろうが、遠距離攻撃が苛烈すぎるゴアさんは足下がお留守ですよ状態のため、懐に入り込める剣士装備が最も被害が少なく、狂竜ウィルス解除のために頻繁に攻撃を当てる必要があることから、手数が多い片手剣装備が現時点では一番無難と判断。
 結果的にやはり片手剣が一番相性が良かったようで、一回もウィルス感染状態になることもなければキャンプ送りになることもなく、あっという間に全部位砕いて狩猟できた。

 正直弓での狩猟にも再挑戦したいが、火属性弓が現時点では攻撃力及び属性値が微妙な鳥弊弓シリーズしかなく、連射弓の距離だと苛烈な細菌ブレス攻撃の前に消し炭になること請け合いなので、どうしようかと思案中。
 完全に安全な距離まで離れて闘うなら強力な火属性の貫通弓さえあればと思うが、該当するレウス弓はこの後に展開されるクエで初登場のため、現在手元にないのが痛いところ。

 イベクエを利用すれば現時点でも作成は可能だが、正直クエストは順当に進めていきたいと考えてるある意味面倒な思考の持ち主なので、現在の持ち札内でどうにかできればと考えてる次第だったり。

慣れれば御しやすい相手

 新種のTウィルスかと思うくらいに凶悪になる狂竜状態さえ何とかなれば、だけど。正直狂竜化状態時に触覚(頭部)を如何に速やかに破壊できるかで、その難易度が大きく変わる相手。

 単純に頭部破壊のみを考えるなら、やはり高所への定点攻撃が超得意な連射弓がベストなのだが、足下へのダメージ蓄積からの転倒や乗りさえ利用すれば割と速やかに壊せるは壊せるので、最初の内は防御重視かつ安全圏での攻撃が可能な剣士装備がやはりベターかと。

 下位の間は使用する機会も必要もないと思っていた大タル爆弾Gだけど、コイツに関しては眠らせる手段さえ用意できれば睡眠爆殺戦法がかなり効果的なんじゃないかと。狂竜状態だとエリア移動もしないので、そういう意味ではやりやすい相手ではあるかも。

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